現在日本は、島国で
周りに海があるため海鮮は
よく食べられる国ですが
少し問題があります。
世界で今現在、
魚とごみの量はギリギリ
保っているが危ない状況。
割と大丈夫な気もしなくはありませんが、このまま進むと危険です。
近年の漁獲量が多くなっていて
持続不可能な資源が増えている
プラスチックごみの量が
多くなっている
ほぼすべて人工的なゴミです
左の機械の名前は、「インセプター007」
この機械は、ボイヤンさんが17歳のころ
作成した物で、海流の流れを使い。魚は、除きゴミだけを取る機会です。
ですが、この画期的なはずなのに日本では、
全くと言っていいほど認知されてません
2050年までには、
魚よりゴミの量が上回っている。
海洋ゴミの7~8割は街からきており雨の日に流されて
海に入ります
海洋ゴミの大半のプラスチックは、
滞留期間がとても長く影響を与える期間が長い
魚の鰓や飲み込んだりし、呼吸が困難になりまた、
魚を食べる人体にも影響が出てきます
紫外線や波の影響で
5mm以下に細かくなった
マイクロプラスチックは、サンゴ礁などにも影響が出てきます。
その影響で生態系のバランスが崩れます。
今、この状況は、世界で問題視されていて
例えば、「ゴミを捨てるという概念をなくす」LOOPという
会社は、コンセプトの通りプラスチックがゴミが出ません
プラスチックが浮かんでいるのを取ることで
根本的な解決につながり浜辺の見栄えもよくなります。
このままだと将来
魚が食べられなくなる
その解決として
「プラスチックを使わない」
「ゴミを拾う」こと
を意識すると良い