Tides of Resolution

chapter1 今の海洋状態

現在日本は、島国で
周りに海があるため海鮮は
よく食べられる国ですが
少し問題があります。

世界で今現在、
魚とごみの量はギリギリ
保っているが危ない状況。
割と大丈夫な気もしなくはありませんが、このまま進むと危険です。

chapter2 問題と解決に向けて

    魚が減っている主な理由は、
  • 漁で獲りすぎ
  • ゴミが多くなっている
  • 地球温暖化

01

漁で獲りすぎている?

近年の漁獲量が多くなっていて
持続不可能な資源が増えている

02

ゴミが多くなっている

プラスチックごみの量が
多くなっている
ほぼすべて人工的なゴミです

03

解決に向けて

左の機械の名前は、「インセプター007」
この機械は、ボイヤンさんが17歳のころ
作成した物で、海流の流れを使い。魚は、除きゴミだけを取る機会です。
ですが、この画期的なはずなのに日本では、
全くと言っていいほど認知されてません

chapter3 ゴミ問題について

01

プラスチックの深刻化

2050年までには、
魚よりゴミの量が上回っている。
海洋ゴミの7~8割は街からきており雨の日に流されて
海に入ります

02

プラスチックの影響

海洋ゴミの大半のプラスチックは、
滞留期間がとても長く影響を与える期間が長い
魚の鰓や飲み込んだりし、呼吸が困難になりまた、
魚を食べる人体にも影響が出てきます

03

マイクロプラスチックの懸念

紫外線や波の影響で
5mm以下に細かくなった
マイクロプラスチックは、サンゴ礁などにも影響が出てきます。
その影響で生態系のバランスが崩れます。

今できること

01

ゴミを無くした会社

今、この状況は、世界で問題視されていて
例えば、「ゴミを捨てるという概念をなくす」LOOPという
会社は、コンセプトの通りプラスチックがゴミが出ません

02

個人ができること

プラスチックが浮かんでいるのを取ることで
根本的な解決につながり浜辺の見栄えもよくなります。

まとめ

このままだと将来 魚が食べられなくなる
その解決として 「プラスチックを使わない」
「ゴミを拾う」こと
を意識すると良い